GMOインターネットグループ、開発者向けテックカンファレンス開催

GMOインターネットグループが開発者向けテックカンファレンス「GMO Developers Day 2021」を2021年9月16日(木)・17日(金)にオンライン開催します。

開催2回目となる今回のコンセプトは「Embrace change.」”変化を楽しもう。あなたは必ず変化する。人は気持ちで変化する。”です。

最先端の技術とスピードをもって“自ら創る”ことにこだわるGMOインターネットグループの開発者自身が、その変化を楽しみながらチャレンジを続ける新たな領域へ向けた取組みを届けます。

GMO Developers Day 概要

参照元:PR Times

「GMO Developers Day」は、最新技術を活用した新しい挑戦や、変化の激しい社会の課題と解決に向けた対応など挑戦的かつ実践的な取り組みについて、事例を交えて紹介する技術カンファレンスです。

今年は初の2日間開催となります。様々な領域から開発者が登壇し、プレゼンテーションやパネルディスカッションなど計30のセッションがオンラインで配信されます。

参加には公式Webサイトより事前申し込みが必要。料金は無料です。

今回のイベントでは豪華賞品が当たるキャンペーンも実施されます。

リアルタイムでイベントを視聴した方の中から20名、アーカイブで視聴した方で30名、計50名にApple Watch、ビットコインウォレット TREZOR、Amazonギフト券などの景品が当たります。

『GMOが考えるNFT革命』など30セッションが配信

2日間で計30セッションが行われます。

特に注目なのはKEYNOTE『GMOが考えるNFT革命』、ブロックチェーン開発者トークセッション、KEYNOTE『GMO CTO対談』など。

『GMOが考えるNFT革命』ではNFTマーケットプレイス「Adam byGMO」を通じてNFT事業へ本格的に参入するGMOインターネットグループが考えるNFT革命の在り方、NFTの今後についてが語られます。

ブロックチェーン開発者トークセッションには、ステーブルコイン「GYEN」、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」の事業責任者や開発者が登壇。

ブロックチェーンの社会課題、技術課題などをテーマとして、ブロックチェーンの先駆者たちによるクロストークが展開されます。

『GMO CTO対談』では、ホスティング・ドメイン・決済・銀行・ECと多岐にわたる事業を展開するGMOインターネットグループ各社CTOが登壇し、エンジニア組織の文化や取り組み、技術についてのクロストークが行われます。

その他にも電子印鑑GMOサインの開発の裏側を語る『GMOサインアプリ「マイナンバーカードで電子契約」の話』、日本初となるSA方式ローカル5G導入の裏側を語る『日本初SA方式ローカル5Gの舞台裏』、地方拠点エンジニアたちが働き方や実態を語る『国内外の多拠点でつながり、働くエンジニア』など多様なセッションが開催されます。

参照元記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003286.000000136.html

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