NFTマーケットプレイス「LEAD EDGE」、事前登録キャンペーン開始

株式会社リードエッジコンサルティングはNFTマーケットプレイス「LEAD EDGE」を2021年11月1日にリリースします。

リリースに先立ち、クリエイターの事前登録募集を開始しました。

NFTマーケットプレイス「LEAD EDGE」とは

参照元:PRTimes

LEAD EDGEは「創造性を価値に変える」をコンセプトに、誰でも自分の作品をNFT化して販売することができるNFTプラットフォーム。ブロックチェーンにはPolygonを採用しており、安価にNFTを発行でき、独自コントラクトでのNFT作成が可能です。

リードエッジコンサルティングは、マーケットプレイス開発やNFTプロジェクト運営など多様な角度からNFT領域の持続的な発展に向けて活動してきました。

開発だけでなく実際にNFTを作成、販売した知見をもとに、誰でもより簡単にNFTを作成、販売できる環境を整えていくとしています。

NFTマーケットプレイス「LEAD EDGE」の特徴

LEAD EDGEの特徴は主に3つです。

1. 審査なしで出品できるマーケットプレイス

LEAD EDGEはNFTを作成、出品する際の審査がありません。

日本発のマーケットプレイスのため日本語で使用でき、英語が苦手な方でも簡単にNFT出品が可能です。

国内の多くのマーケットプレイスはNFT作成に際し審査があり、申請して承認されないと出品ができません。

Openseaなど海外のマーケットプレイスでは英語の使用がメインで、NFTに初めて触れる人にとっての大きなハードルとなっていました。

2. 作品が、国内だけでなく海外コレクターにも購入してもらえる

LEAD EDGEはこれまで多くの企業やクリエイターへのNFT発行・マーケティング支援実績をもっています。

そのため、NFT領域に特化したマーケティングの知見を通じて、初めて発行したクリエイターの方でも見つけてもらえるようなキュレーション機能が提供されます。

Openseaにも対応しており、LEAD EDGEで発行したNFTはOpenseaでも販売可能です。

3. NFT作成が簡単にできる

LEAD EDGEはEthereumに比べて安価で高速なPolygonブロックチェーンを採用しています。

これまでクリエイターはNFTを発行するのに多額の初期費用がかかっていましたが、Polygonを採用することによって、NFTを始めるハードルが低くなります。

事前登録キャンペーン

LEAD EDGEのリリースは2021年11月1日です。

リリースに向けて現在、事前登録キャンペーンを実施。事前登録募集ページからクリエイター登録を行うと、手数料国内最安5%、ガス代無償配布の特典をゲットできます。

参考:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000029349.html

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